京都の風景がいつまでも…
京都の秋もやっと本番。
去年と比べると、今年は紅葉の赤が鮮やかで得した気分です。
自然がつくるものはやはりその環境によって変わる。
そんなところにロマンを感じちゃいますわ。
人にはコントロールできないものの偉大さ、神秘性には心動かざるを得ないものです。
でも、人ってなんで合理性や利便性のために自然との共存をおろそかにしてきたのだろうか。
この風景がこれからもずっと守られていくことを願いたいものです。
だからこそ京都議定書の目標を守るために、国は森林による吸収で-3.9%なんて、わけのわからいゴマカシはやめるべきではないだろうか。
地道に計画策定を行い、それをなるべく身近なグループによって行うしか方法はないと考える。
そのためにはコミニティが大事なのである。
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「京都ソーダ割り」へようこそ!!
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